Reluxのブランドづくりを担う、
若きゼネラルマネージャー

Rina Sato

2015年 新卒入社

マーケティング統括部
ゼネラルマネージャー

大学時代にバックパックで旅する中、偶然Loco Partnersの投稿を目にしてインターン生としてジョインを決意。2015年に新卒1期生として入社し、編集チームのリーダーを務める。入社4年目の現在は、マーケティング統括部のゼネラルマネージャーとして、Reluxの全コンテンツの制作・監修を行なう。

# 旅行

# 音楽

# コンテンツデザイン

経歴

2013年 マーケティング部ウェブマーケティンググループ インターン入社
2015年 プロダクト統括部マーケティンググループ 編集チーム リーダー 新卒入社
2018年〜現在 マーケティング統括部 ゼネラルマネージャー

どんな学生時代を過ごしていましたか?

大学3年生の後期から1年間休学し、バックパックひとつで北・中南米へ旅に出ていました。旅に出た当時は、ちょうど就職活動が始まる時期。休学する間に将来やりたいことが見つかればいいなと、海外旅行することを決意したのです。当初はアメリカの次に南米、ヨーロッパへと渡航する予定でしたが、南米が楽しくて、そのままずっと滞在することに。バックパッカーをするなかで、「帰国したら大きな挑戦をしたい」と考えるようになりました。そんなときに偶然、TwitterでLoco Partnersの投稿を発見し、地球の裏側・パラグアイからインターンに応募したのです。帰国後はLoco Partnersでインターン漬けの日々を送り、Reluxにおけるすべてのコンテンツを作ってきました。バックパッカーの経験が今に活きていることも多く、「いわゆる普通とは違う学生生活を送ったこと」が自信にもなっています。

佐藤 里菜

Loco Partners入社以来、
最も大変だったできごとは?

新卒で入社して半年ほど経ったころ、仕事が怖くなったことがありました。当時5名ほどだったチームのメンバーが、半数にまで減ってしまったことが理由でした。チームのリーダーなのに、マネジメントやディレクションに手が回らず、自分の作業で手がいっぱいだったのです。そうしてメンバーときちんと向き合えていなかった自分が原因なのではと、精神的に辛くなってしまいました。しかし、上長をはじめとする仲間が私と本気で向き合ってくれ、私自身もメンバーと本気で向き合うことができるようになりました。当時の大変だった経験が活かされて、今では20名以上のメンバーを率いることができています。

佐藤 里菜

あなたが思う、「Locoらしさ」とは?

右脳と左脳のバランスが良いことです。Loco Partnersには論理的思考でありつつも、熱い想いをもつメンバーがたくさんいますね。その1つ目の理由は、熱い想いをもつ人を採用し、論理的思考を後から鍛えていこうという体制があること。もう1つはLoco Partnersの環境です。私が所属するマーケティング統括部でも右脳と左脳のバランスをスローガンにしていたり、会社の経営戦略や日々の打ち手にもそれが反映・実行されるので、毎日が楽しくて仕方ありません。

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